G6ジムカーナPleasureラウンド
in 沖縄カートランド

クラス
順位
W ゼッ
ケン
氏   名 参加車両名 形 式 タイヤ 第1ヒート
D
第2ヒート
D
第3ヒート
D
成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ(+3秒)、NSサイド使用(+20秒)
S2・4クラス
1 14 高江 淳 スイフト 4BA-
ZC33S
DL 03G 1分16秒930
1分19秒930
P1 1分14秒915 1分18秒778 1分14秒915
2 12 金城 裕多郎 エリーゼ ABA-
1117
DL 03G 1分16秒778 1分15秒403 1分27秒192 1分15秒403
3 13 神里 義嗣 シビック E-EK9 DL 03G 1分17秒146 1分15秒779 1分21秒470 1分15秒779
K12クラス
1 (6) 19 加藤 正夫 エッセ DBA-
L235S
71RS
ZⅢ
1分20秒399 1分19秒872 1分25秒888 1分19秒872
2 (6) 31 東郷 禎史 エッセ DBA-
L235S
71RS
ZⅢ
1分22秒548 1分20秒128 1分20秒938 1分20秒128
3 18 當眞 万二郎 ミラ GBD-
L275V
YH AD09 1分21秒782
1分24秒782
P1 1分21秒884 1分30秒740 1分21秒884
4 (6) 40 中川 勇気 エッセ DBA-
L235S
71RS
ZⅢ
1分25秒486 1分22秒686 1分23秒690 1分22秒686
5 20 鉢嶺 賢哉 コペン ABA-
L880K
71RS
ZⅢ
ミスコース 1分23秒856 1分28秒552 1分23秒856
6 21 前田 優太 コペン LA-
L880K
RE71RS 1分23秒648 1分27秒563 1分24秒009 1分24秒009
7 (6) 22 三好 宏弥 エッセ DBA-
L235S
71RS
ZⅢ
1分22秒825 1分34秒524 1分24秒669 1分24秒669
8 16 照屋 伸作 エッセ DBA-
L235S
DL ZⅢ 1分34秒856
1分37秒856
P1 1分26秒389 1分39秒200 1分26秒389
9 (6) 10 有松 聡 エッセ DBA-
L235S
71RS
ZⅢ
1分46秒820
1分49秒820
P1 1分23秒618
1分26秒618
P1 1分31秒790 1分26秒618
10 (6) 1 阿部 由和 エッセ DBA-
L235S
71RS
ZⅢ
ミスコース 1分24秒040
1分27秒040
P1 1分29秒247 1分27秒040
11 15 比嘉 雄一郎 ミラ HBD-
L275V
DL 1分32秒958
1分35秒958
P1 1分31秒559 1分37秒720 1分31秒559
12 17 宮平 智子 エッセ CBA-
L245S
DL ZⅢ 1分26秒493 ミスコース 1分35秒224 1分35秒224
FF123クラス
1 2 24 大城 敬一 ヤリス 5BA-
MXPA10
71RS
KR20A
1分20秒509 1分18秒470 1分21秒626 1分18秒470
2 25 3 座喜味 盛一郎 スイフト CBA-
ZC32S
β11
SBTW200
1分20秒572 1分18秒480 1分23秒610 1分18秒480
3 3 25 樫村 徳俊 スイフト CBA-ZC32S DL/SB
β11/TW200
ミスコース 1分20秒708 1分23秒522 1分20秒708
4 23 宮平 博一 ストーリア LA-
M101S
DL ZⅢ 1分26秒189 1分22秒313 1分24秒732 1分22秒313
5 24 2 道下 貴広 ヤリス 5BA-
MXPA10
71RS
KR20A
ミスコース 1分25秒652 1分31秒798 1分25秒652
清水 雅人 スイフト CBA-ZC32S DL/SB
β11/TW200
不参加 不参加 不参加 不参加
FR12クラス
1 29 安田 翔 ロードスター ND5RC DL β11 1分16秒634 1分14秒880 1分16秒352 1分14秒880
2 5 32 登川 和宏 ロードスター DBA-
ND5RC
DL β11 1分17秒275 1分16秒704 1分18秒704 1分16秒704
3 30 島袋 弘明 ロードスター GF-
NB8C
SB R23
TW280
1分20秒688
1分23秒688
P1 1分20秒313 1分21秒258 1分20秒313
4 4 28 比嘉 誠 ロードスターRF NDERC DL β11 1分21秒386 1分21秒329 1分21秒943 1分21秒329
5 26 宮平 真人 BRZ ZC6 SB R23
TW200
1分27秒067 1分23秒443 1分26秒766 1分23秒443
6 28 4 福永 コージ ロードスターRF NDERC DL β11 ミスコース 1分24秒904 ミスコース 1分24秒904
7 32 5 よこ山 弘之 ロードスター DBA-
ND5RC
DL β11 1分25秒435 1分34秒630 1分28秒441 1分28秒441
8 27 石原 さゆり トレノ E-AE86改 DL β11 ミスコース ミスコース DNS ミスコース
FR3クラス
1 6 33 喜友名 禎 GR86 3BA-
ZN8
SB R31 TW200 1分22秒512 1分21秒745 1分21秒466
1分24秒466
1分21秒745
2 33 6 山口 武人 GR86 3BA-
ZN8
SB R31 TW200 1分34秒392
1分37秒392
P1 DNF 1分34秒708 1分34秒708
4WDクラス
1 37 諸見里 ダニエル ランサー GH-
CT9A
SB R31
TW280
1分14秒496 1分12秒911 1分13秒638 1分12秒911
2 36 7 石原 昌行 ランサー CBA-
CZ4A
DL β11 1分20秒481 1分13秒693 1分20秒689 1分13秒693
3 39 崎山 太一 インプレッサ GDB シバタイヤ 1分15秒622 1分15秒174 1分16秒502 1分15秒174
4 38 大城 剛 ランサー CBA-
CZ4A
DL β11 1分15秒149
1分18秒149
P1 1分13秒174
1分16秒174
P1 1分14秒857
1分17秒857
P1 1分16秒174
5 7 36 高嶋 宏明 ランサー CBA-
CZ4A
DL β11 1分16秒411 1分16秒739
1分22秒739
P2 1分17秒009 1分17秒009
6 9 大橋 渡 インプレッサ GDB シバタイヤ 1分20秒501
1分23秒501
P1 1分16秒911
1分19秒911
P1 1分24秒633 1分19秒911
7 35 友利 誠也 GRヤリス 4BA-
GXPA16
ヴァリノ
ペルギア 08R
1分22秒798
1分25秒798
P1 1分22秒304 1分23秒110 1分22秒304
佐藤 翔 インプレッサ GH-GDB SB R31
TW200
不参加 不参加 不参加 不参加
ノーサイドクラス
1 11 43 仲村 春栄 ロードスター E-NA8C RE71RS 1分30秒322 1分23秒299 1分28秒164 1分23秒299
2 41 喜屋武 崇 LBX 4BA-
GAYA16
コンチネンタル 1分27秒725 1分25秒451 1分26秒092 1分25秒451
3 42 眞喜志 康司 リーフ ZE1 SB R31
TW280
1分28秒557 1分27秒854 1分28秒408
1分31秒408
P1 1分27秒854
4 43 11 内田 園美 ロードスター E-NA8C RE71RS 1分35秒290 1分31秒430 1分37秒169 1分31秒430
ビギナークラス
1 44 金城 翔子 シビック ABA-
FD2
DL ZⅢ 1分25秒824 1分24秒369 1分27秒299 1分24秒369



2025223日、沖縄カートランドにて
G6ジムカーナプレジャーラウンドin
沖縄カートランド」が開催されました。



土曜日までは、季節外れの半袖姿も目立った
沖縄!がしかし、当日は一転、この冬一番⁉の
激寒となりました。



しかしながら、G6開催とあって、いつもの
エキジムコースが別大会の雰囲気となり、
ワクワク感が爆上がりです。


本土から全日本ドライバーに加えて、初の
北海道からの参加を含む多数のドライバーも
参加して、冬の寒さを吹き飛ばす熱い戦いが
繰り広げられました。



又、おなじみの「じんべいや」さんも
パーラー出店。
暖かい沖縄そばはじめ、美味しいコーヒー
などで参加者を癒してくれました!!


表彰式では、おなじみとなった外間選手
からのもずくや海ブドウの提供もあり、
各クラス入賞者へ提供させていただきました。
いつもありがとうございます!!







S24クラス

優勝 高江 淳
スイフト 
114915


2位 金城 裕多郎
エリーゼ 
115403

3位 神里 義嗣
シビック 
1
15779

 

排気量に関係なくSタイヤを装着した2・4
駆動の混合で争われるクラス。
カートランドでは、度々、FF4駆を破る
下剋上が行われてきましたが、今回は2駆のみ
3台となり、なんと、バリバリの全日本選手が
2名も参加していて、台数は少なく
なりましたが、超~ハイレベルな戦いと
なりました。

そんな中、優勝したのは高江選手!
第2ヒートでぶっちぎりの14秒台を叩き出し
、雨で大幅タイムダウンとなった第3ヒートでも
トップタイムを出すなど、抜群の速さを
見せつけました。
全日本に向けていい状況で挑んでください!

高江選手コメント
「沖縄に持ち帰ったスイフトで優勝する事が
出来て嬉しいです。

既に結果も出ましたが3/16TGRラリチャレでも
優勝もして、ただいま連勝中です(笑)」


2位はエリーゼの金城選手。
第1ヒート、トップタイムでこのまま波に乗って
いけるかと思われましたが、強敵ぞろいのクラスで
ややプレッシャーがあったか?惜しくも優勝を
逃しました。

金城選手コメント
「今回はS5をテストする目的がありしっかりと
そこは果たせたのですが、肝心なところで
失敗してしまったのが不味かったですね。。

最終セクションの緑パイロン寄せすぎてつい
オフィシャルを見てしまい操作が間に合わなく‥
今シーズン入る前にいい教訓ができました笑」


3位はシビックの神里選手。
2024
年全日本でシリーズ2位と絶好調の神里選手。
久しぶりのシビックのうえタイヤ選択でやや
精彩を欠いたか?
今年の全日本も頑張ってください!

神里選手コメント
「ダンロップのMコンパウンドで走りましたが、
沖縄の冬にはダメでしたね。

スタートしてから、ホイールスピンが出てしまい、
後半からは、グリップも出て良かったのですが、
前半の遅れを取り戻すほどではなかったです。

でも、Sタイヤで走るのは楽しいです。」





K12クラス


優勝 加藤 正夫
エッセ 
1
19872

2位 東郷 禎史
エッセ 
120128

3位 當眞 万二郎
ミラ 
121884


軽自動車&1000cc以下のクラス。
大会最多の12名のエントリーがありました。
今回の目玉は、なんと本土から持ち込んだ1台を
6人でエントリーのエッセ!
もはやゼッケンがラッピングに見える中、
壊れることなく走り切り、しかもワンツー
フィニッシュとなりました!
優勝はクラス唯一の19秒台の加藤選手。
初めてのコースをもろともせず、第1ヒートから
安定した速さで他の追随を引き離しました。


2位は同じエッセでエントリーの東郷選手。
第2ヒートでコンマ3秒差と迫りましたが、
残念ながら届きませんでした。


3位は沖縄勢トップとなる當眞選手。
超~久しぶりの走行ながら、アグレッシブかつ
抜群のコントロールで3位表彰台となりました!







FF123クラス

優勝 大城 敬一
ヤリス 
118470

2位 座喜味 盛一郎
スイフト 
118480

3位 樫村 徳俊
スイフト 
120708


1000cc超えのFF車で争われるクラス。
このクラスの名物は道下選手vs大城選手!
師匠ミッチー、Mrミスコースの異名を返上
できず、お約束の第1ヒートからの
ミスコース…。
これでリズムに乗れなかったのか?軍配は
師弟対決を制した大城選手に上がり、2位と
百分の1秒差となる僅差を制しての優勝と
なりました。

大城選手コメント
「タイヤ&コンディション的に座喜味さんに
勝てるか結構怪しかったのですが、0.01
差の僅差で差し切ったのでメッチャハッピー
です(笑)」


2位は100分の1秒差で涙をのんだ座喜味選手。
素晴らしい走りでどちらが勝ってもおかしく
ない状況でした。
次の勝負が楽しみです。

座喜味選手コメント
「毎年楽しみなG6ジムカーナPlersureラウンド、
今年は色々気になることが多すぎて、
例年以上に楽しめました。

結果は、アドバンテージの有無は置いておいて、
僅差で負けて、本当に悔しいです。

来年リベンジです。はい。たぶん。きっと。
一応、赤青対決は、ポイント合算では勝ち…?」

3位は本土から参加の樫村選手。
4
駆でエントリー予定が急遽、スイフトに
変更となりましたが、抜群の適応力で3
表彰台となりました。

樫村選手コメント
「ずっと来たかった沖縄ラウンドに参加
できました。
ダニエルさんとのダブル予定でしたが、
車が壊れて?しまい練習できず。
急遽、座喜味さんとダブルさせていただき
ました。
車が走ってくれて棚ぼたの3位、嬉しいです。
座喜味さん、ありがとうございました。

また沖縄に来たいなぁ…
皆様、その節はよろしくお願いします。」







FR12クラス

優勝 安田 翔
ロードスター 
114880

2位 登川 和宏
ロードスター 
1
16704

3位 島袋 弘明
ロードスター 
120313


1000cc~2000ccのFR車(S2000除く)
クラス。
ロードスター(1.5L1.8L2.0L)、BRZ、
86トレノと多くの車種、8名で争われた
このクラスを制したのは、最も排気量の小さい
1.5L
ロードスターの安田選手。
メインはFFインテグラですが、FRも乗り
こなしてきて、強敵が多いクラスで唯一の
14秒台でぶっちぎりの優勝となりました。

安田選手コメント
「ご祝儀グリップでなんとか勝てました♪
本当は一番機のインテグラ で走りたかったの
ですが、もうしばらくは嫁のロードスターに
お世話になりそうです…。」


2位はこちらもNDロードスター登川選手。
路面温度が低く、滑る路面にもかかわらず、
抜群のコントロールと積極的な走りで、
安田選手を追いましたが今回は届きません
でした.
登川選手コメント
「今回G6は横山さんとダブルでの参加でした
いろいろと情報/テクニックなどを教えてもらい
とても楽しく走ることが出来て最高でした!」


3位は島袋選手。タイム的にはやや離されました
が、気温や路面状況からβ11相手に善戦しました。

島袋選手コメント
「何とか3位だが上位とのタイム差が大きすぎ
(汗)

タイヤの鮮度も大事ですねー」





FR3クラス


優勝 喜友名 禎
GR86 
1
21745

2位 山口 武人
GR86  1
34708

2000cc以上のFR車(S2000含む)クラス。
今回は2台のエントリーとなりましたが、
北海道からの初エントリーとなる山口選手が
参加し、熱い走りで盛り上げてくれました。

優勝はGR86の喜友名選手。
全くトラクションがかからず、暴れるリア
タイヤを何とかコントロールしG6初優勝と
なりました。

喜友名選手コメント
昨年9月以来の大会参加でした。
当日はめちゃくちゃ寒く、タイヤもTW200という
こともあり、全くグリップせず前に進めるのに
苦労しましたが、やっぱりジムカーナは
楽しかったです。
今年はできるだけ多く参戦するぞー!」

2位は山口選手。なれない路面に四苦八苦
しながらも徐々に路面を掴み、更なるタイム
アップを!というところで、第3ヒートが
無念のウェット!
次回リベンジをお待ちしています。

山口選手コメント
「沖縄旅行の一環でジムカーナできたら
いい思い出になると思い参加させていただき
ました。

車両まで貸していただきジムカーナできる
なんて、ほんと最高です。

タイヤ、舗装・コース・車両セッティングの
違いで思うようには走れませんでしたが、
とっても楽しかったです。
大変お世話になりました。
今度は是非、北海道にいらしてください!」


4WDクラス

優勝 諸見里 ダニエル
ランサー 
112911

2位 石原 昌行
ランサー 
1
13693

3位 崎山 太一
インプレッサ 
115174

ランサー、インプレッサ、GRヤリスの
7
名で争われた4駆クラス。
この激速クラスを制したのは、ランサーの
諸見里選手。
前日練習でトラブルに見舞われるも、クラス
唯一の12秒台で総合優勝も含めぶっちぎりの
優勝となりました。

諸見里選手コメント
「今回はG6ジムカーナ大会で楽しみにして
前日に気合いを入れて練習していたら、ドライブ
シャフトのトラブルに見舞われたが、会場に
いらっしゃっていた大橋さん、樫村さん、
比嘉さんのおかげで車両を修復することが
できました。

当日に雨で路面状況を掴むことが難しかったが
運よく優勝できました。

本当にありがとうございました。
今年はマシンを壊さないように練習して連勝
できるように頑張ります。」


2位は石原選手。
2ヒートで素晴らしいタイムアップで、あと一歩
まで諸見里選手に迫り、第3ヒートで逆転と
行きたかったところ、無念のウェットとなり
ましたが、このクラスも凄いメンバーの中、
2位表彰台をゲットしまし
た。
石原選手コメント
「今回は昨年のG6に続き本土の高嶋選手と
ダブルエントリーでしたが、かなり速くなっていて
オーナーキルされないよう必死で走りました(^^;

来月からのエキジムはRX-8で参戦予定なので
今回は必勝を期して新品のβを投入しましたが、
ダニーさんに完敗。

最後はドライで走りたかった(;_;)

3位は崎山選手。
タイヤの不利もありましたが、持ち前の
アグレッシブな走りで安定した走りで3位を
ゲットしました。

崎山選手コメント
「棚ぼたでも3位は良かったです
また次、頑張ります!」




ノーサイドクラス

優勝 仲村 春栄
ロードスター 
123299

2位 喜屋武 崇
LBX  1
25451

3位 眞喜志 康司
リーフ 
1
27854


競技中サイドブレーキを使わなければ車種は
問わないクラス。
今回の注目は高級車の新車レクサスを持ち込んだ
喜屋武選手。
ロードスターにリーフも加わったクラスを制した
のは、仲村選手。多種多様な車種の中、一番、
電子デバイスのない車両でキッチリ走り切り、
優勝となりました。
仲村選手コメント

「朝から雨であきらめモードでしたが
路面がなんとか乾いた1本目のアタックの
時にタイムが出せてよかったです」


2位は喜屋武選手。新車で乗りなれない中、確実に
タイムアップを果たし、2位をゲットしました。
今後の伸びが楽しみです。

喜屋武選手コメント
「買って間もない車で慣れていないけど、パワーも
有り速く走れそうな感じなので次回のG6は
タイムアップを狙いたい。」

3位は眞喜志選手。大きな車体を丁寧な走りで
最小のラインを取りゴールに導きました。


ビギナークラス

優勝 金城 翔子
シビック 
1
24369

 

1台のみの参加でしたが、金城選手の元気な
走りで大会を盛り上げてくれました。
金城選手コメント

「一人は寂しい〜!!!!!
島周りがたくさんで覚えるの大変だったけど、
面白かったです(*´`*)

目標タイムは達成できたけど、もっと上手に
なれるように練習頑張ります
٩(ˊˋ*)و

来月も頑張るぞー!」



お土産

北海道から参加してくれた山口さんをはじめ、
県外勢の多くの方から沢山のお土産を
いただきました!

又、沖縄側からも県外勢へのお土産を提供
させていただきました。


多くのドライバーのご参加ありがとう
ございました!!






じゃんけん大会




主催のプレジャー大橋さんからレカロの
タオルやツナギやそのたもろもろ、
横山さんから日本酒、久野さんからの
沖縄Tシャツなどなど、こちらも沢山の
賞品で超~盛り上がりました!

ありがとうございました。

主催していただいたプレジャーレーシング
大橋様はじめ、たくさんの皆様のおかげで、
今年もG6ジムカーナPleasureラウンドin
沖縄カートランド、無事に楽しく
終了しました!

また来年も楽しみましょう!

参加車両PHOTO