2018EXCITING-GYMKHANA 7月22日
シリーズ第5戦

2018エキサイティングジムカーナ第5戦成績表(7月)
クラス
順位
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 形 式 タイヤ (練習)
第1ヒート
第2ヒート 第3ヒート 成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ
ビギナークラス
1 21 2 金城 裕多郎 エリーゼ R 1117 R1R 1分23秒380 1分23秒095 1分24秒048 1分23秒095
2 22 1 中村 哲朗 インテグラ DC5 AR-1
KR20A
1分32秒762 1分24秒115 1分23秒321 1分23秒321
3 24 4 島袋 公 ビート PP1 AS-1 1分34秒544
1分39秒544
P1 1分45秒114 1分29秒352 1分29秒352
4 25 3 佐藤 あや子 ヒールアンドトー
練習中アヤケイ
HN22S RP570 1分45秒228 1分41秒634 1分39秒438 1分39秒438
PNクラス
1 13 9 菅野 僚 リトルグリーン
ロードスター
ND5RC RE-71R 1分22秒290 1分16秒653 1分15秒685 1分15秒685
2 14 8 宮城 勇気 スイフトスポーツ ZC32S KR20A 1分14秒829 1分15秒977 1分14秒813
1分19秒813
P1 1分15秒977
3 16 7 津田 隆史 アーネスト86 ZN6 KR20A 1分17秒095 1分17秒099 1分16秒607 1分16秒607
4 18 6 玉城 実 シビックタイプR FD2 KR20A 1分18秒821 1分18秒231 1分17秒009 1分17秒009
5 19 5 兼城 次雄 BRZ ZC6 KR20A 1分20秒388
1分25秒388
P1 1分30秒259
1分35秒259
P1 1分18秒603 1分18秒603
RRD1クラス
1 8 13 島袋 弘明 ロードスター NB8C RE-71R 1分15秒111 1分14秒154 1分14秒100
1分19秒100
P1 1分14秒154
2 12 10 兼城 邦雄 ロードスター NB8C RE-71R 1分15秒676 1分15秒950 1分15秒466 1分15秒466
3 17 11 大城 剛 BPF☆OAS
ロードスター
NB8C RE-71R ミスコース 1分16秒618 1分24秒337 1分16秒618
4 23 12 石原 さゆり S-LILY
☆DLトレノ
AE86 ZⅢ 1分41秒314 1分28秒419 1分18秒037
1分28秒037
P2 1分28秒037
RRD2クラス
1 5 17 登川 和宏 MR2 SW20 AR-1
KR20A
1分13秒486 1分12秒427 1分12秒423 1分12秒423
2 7 15 喜友名 禎 シルビア S14 KR20A 1分16秒244 1分15秒295 1分13秒997 1分13秒997
3 10 16 石原 昌行 S-EVO
☆DLトレノ
AE86 ZⅢ 1分15秒434 1分14秒641 未出走 1分14秒641
4 11 14 野村 慎也 シルビア S14 KR20A 1分17秒122 1分15秒587 1分14秒680 1分14秒680
RFFクラス
1 1 20 高江 淳 ダンロップオイチェルインテグラ E-DC2 AR-1
KR20A
1分11秒883 1分10秒602 1分11秒849 1分10秒602
2 2 21 神里 義嗣 シビックR EK9 RE-71R
KR20A
1分11秒446 1分12秒118 1分11秒255 1分11秒255
3 9 19 安田 翔 シビックSIR EK4 RE-71R
ZⅢ
1分16秒357 1分14秒430 1分15秒001 1分14秒430
4 15 18 具志堅 興司 TAKUMI・TADインテグラ DC2 ZⅢ 1分17秒895 1分16秒865 1分16秒369 1分16秒369
R4WDクラス
1 3 22 石黒 義弘 ランサー CT9A RE-71R 1分19秒103 1分12秒646 1分11秒759 1分11秒759
2 4 23 上原 克洋 インプレッサ GDB AR-1 1分15秒888 記録なし 1分12秒279 1分12秒279
3 6 24 諸見里 ダニエル 大城オートサービスランサー CT9A ZⅢ 1分18秒986
1分23秒986
P1 1分15秒052 1分13秒856 1分13秒856
4 20 25 謝敷 宗一郎 インプレッサ GDB-C KR20A 無効 1分20秒802 ミスコース 1分20秒802


2018エキサイティングジムカーナ第5戦総合成績表(7月)
総合
順位
ゼッ
ケン
氏   名 形 式 タイヤ (練習)
第1ヒート
第2ヒート 第3ヒート 成 績
※第1ヒートは完熟走行、第2、第3ヒートでタイムアタック。Pはパイロンタッチ
1 20 高江 淳 ダンロップオイチェルインテグラ E-DC2 AR-1
KR20A
1分11秒883 1分10秒602 1分11秒849 1分10秒602
2 21 神里 義嗣 シビックR EK9 RE-71R
KR20A
1分11秒446 1分12秒118 1分11秒255 1分11秒255
3 22 石黒 義弘 ランサー CT9A RE-71R 1分19秒103 1分12秒646 1分11秒759 1分11秒759
4 23 上原 克洋 インプレッサ GDB AR-1 1分15秒888 記録なし 1分12秒279 1分12秒279
5 17 登川 和宏 MR2 SW20 AR-1
KR20A
1分13秒486 1分12秒427 1分12秒423 1分12秒423
6 24 諸見里 ダニエル 大城オートサービスランサー CT9A ZⅢ 1分18秒986
1分23秒986
P1 1分15秒052 1分13秒856 1分13秒856
7 15 喜友名 禎 シルビア S14 KR20A 1分16秒244 1分15秒295 1分13秒997 1分13秒997
8 13 島袋 弘明 ロードスター NB8C RE-71R 1分15秒111 1分14秒154 1分14秒100
1分19秒100
P1 1分14秒154
9 19 安田 翔 シビックSIR EK4 RE-71R
ZⅢ
1分16秒357 1分14秒430 1分15秒001 1分14秒430
10 16 石原 昌行 S-EVO
☆DLトレノ
AE86 ZⅢ 1分15秒434 1分14秒641 未出走 1分14秒641
11 14 野村 慎也 シルビア S14 KR20A 1分17秒122 1分15秒587 1分14秒680 1分14秒680
12 10 兼城 邦雄 ロードスター NB8C RE-71R 1分15秒676 1分15秒950 1分15秒466 1分15秒466
13 9 菅野 僚 リトルグリーン
ロードスター
ND5RC RE-71R 1分22秒290 1分16秒653 1分15秒685 1分15秒685
14 8 宮城 勇気 スイフトスポーツ ZC32S KR20A 1分14秒829 1分15秒977 1分14秒813
1分19秒813
P1 1分15秒977
15 18 具志堅 興司 TAKUMI・TADインテグラ DC2 ZⅢ 1分17秒895 1分16秒865 1分16秒369 1分16秒369
16 7 津田 隆史 アーネスト86 ZN6 KR20A 1分17秒095 1分17秒099 1分16秒607 1分16秒607
17 11 大城 剛 BPF☆OAS
ロードスター
NB8C RE-71R ミスコース 1分16秒618 1分24秒337 1分16秒618
18 6 玉城 実 シビックタイプR FD2 KR20A 1分18秒821 1分18秒231 1分17秒009 1分17秒009
19 5 兼城 次雄 BRZ ZC6 KR20A 1分20秒388
1分25秒388
P1 1分30秒259
1分35秒259
P1 1分18秒603 1分18秒603
20 25 謝敷 宗一郎 インプレッサ GDB-C KR20A 無効 1分20秒802 ミスコース 1分20秒802
21 2 金城 裕多郎 エリーゼ R 1117 R1R 1分23秒380 1分23秒095 1分24秒048 1分23秒095
22 1 中村 哲朗 インテグラ DC5 AR-1
KR20A
1分32秒762 1分24秒115 1分23秒321 1分23秒321
23 12 石原 さゆり S-LILY
☆DLトレノ
AE86 ZⅢ 1分41秒314 1分28秒419 1分18秒037
1分28秒037
P2 1分28秒037
24 4 島袋 公 ビート PP1 AS-1 1分34秒544
1分39秒544
P1 1分45秒114 1分29秒352 1分29秒352
25 3 佐藤 あや子 ヒールアンドトー
練習中アヤケイ
HN22S RP570 1分45秒228 1分41秒634 1分39秒438 1分39秒438



夏真っ盛りの猛暑の中、722日に
エキサイティングジムカーナ2018
シリーズ第6戦が沖縄カートランドにて
開催されました。



今回のコースは、前半に本部席前の
狭いエリアでの、通称イシグロターン(笑)
と命名された360°ターン、中盤には
高速スラロームからの変則8の字ターン、
ゴール手前には左360°ターンと、
3か所のテクニカルターンが配置された
難コースで争われました。






暑い中オフィシャルに協力して頂いた皆様
ありがとうございました!





ビギナークラス

優勝   金城 裕多郎
エリーゼR
123095

二位   仲村 哲朗
インテグラ
123321

三位  島袋 公
ビート
129352

難易度の高い今回のターンを回し切り、
うれしい初優勝を飾ったのは、エリーゼR
駆る金城選手。

3月の初参戦から着実に腕を上げ
てきており、前回届かなかった仲村選手を
僅差で振り切りました。

金城選手コメント↓
「やっと仲村選手に勝てました!

しかし勝ったと思ったらマシンが壊れました(涙
今回は今までと大きくセッティングを変えたおかげで
とても走り易くなりました。癖のあるMRの走り方や
セッティングを
教えて頂き、先輩方には大変感謝しています。
ありがとうございました!
あとは次回までに頑張ってマシンを直したいと
思います(涙」

2位はDC5インテグラ仲村選手。
最終アタックに猛烈な追い上げを見せましたが、
金城選手にわずかコンマ3秒届かず連勝は
2で止まりましたが、次戦以降も金城選手
との熾烈な争いが繰り広げられそうです!!

3位はビートの島袋公選手。
純正?の柔らかい足回りで大きくロール
しながらも、的確にマシンをコントロール
して初の表彰台をゲットしました!





PNクラス

優勝 菅野 
リトルグリーンロードスター
115685

二位 宮城  勇気
スイフトスポーツ
115977

三位  津田 隆史
アーネスト86
116607

前回の初優勝の勢いそのままに、
タイトターンも難なくこなして
2
連勝を飾ったのは、ND5RCロードスター
菅野選手。

今回の勝利でシリーズポイントで
宮城選手に並びました!!

菅野選手コメント↓
「最後まで諦めずに走ったことが優勝に
繫がったと思います。
来月も自分の走りができるように頑張ります。」

3戦連続2位となったのは、ZC32Sスイフト
宮城選手。
今回もコンマ差で優勝を逃してしまい
ましたが、パイロンペナルティーに
終わった最終アタックには幻のトップ
タイムを叩き出しており、宮城選手との
シリーズチャンプ争いが楽しみになってきました!

宮城選手コメント
「今月も惜しくも届きませんでした(>_<)
コースのレイアウト自体は自分の好み
コースだったんですけどまだまだ安定した
走りが出来てないのが敗因かなと
反省です(^_^;)

シリーズ争いも縺れてきてるので気を引き締めて
頑張ります。」

3位は86の津田選手。
着々と86を乗りこなしてターンの精度は
かなり上がってきており、後半戦の巻き返しに
期待が掛かります!!

津田選手コメント↓
「最近やっと、ドライビングの癖から抜けられ
そうで、上位とのタイム差をもっと縮めて
いきたいです」





RRD1

優勝   島袋 弘明
ロードスター
114154

二位   兼城 邦雄
ロードスター
115466

三位   大城 剛
BPF☆OASロードスター
116618

圧倒的な速さを見せ付け、開幕5連勝で
あっという間に有効5戦フルマークの
シリーズチャンプを確定させたのは、
NBロードスター島袋弘明選手。
シリーズ全勝優勝の快挙も現実味を
帯びてきました!!
島袋選手コメント↓
最終アタックは優勝が決まって
ましたが 手を抜かず、全開!
結果はパイロンタッチでしたが(汗)
チャンピオンも決まりましたが今後も
全開でいきます!

3月の開幕戦以来の2位をゲット
したのは、こちらもNBロードスター
兼城邦雄選手。
RRD1
クラスで唯一3HEAT共ノーペナルティー
で、すべて115秒台にまとめる安定した
速い走りを見せてくれました!
兼城邦雄
選手コメント↓

また、頑張ります、新しいタイヤがほしい、
なかなか買えないです。

3位はNBロードスター大城選手。
逆転を掛けた最終アタックにターンで大きく
ミスを犯してしまい、前回の2位からワンランク
ダウンとなってしまいました。
大城選手コメント↓

「やっと少しずつロードスターに乗れるように
なってきた気がします。ランサーと同じように
乗っちゃってオーバーアクション気味に
なってしまっていたようです。
スムーズな走りを心がけて次戦も頑張ります。」





RRD2

優勝   登川  和宏
MR2
112423

二位   喜友名 禎
113997

三位   石原  昌行
S-EVO☆DLトレノ
114641

34月が不成立となったRRD2クラスですが、
5月からきっちり3連勝で連続シリーズ
チャンプに大手を掛けたのは、SW20登川選手。

今回からマシンをチェンジ(クーラー付き!)
してきましたが、あっさり乗りこなして
2HEAT、第3HEAT共にクラス唯一の
112秒台を叩き出し今回も大差での優勝と
なりました!

登川選手コメント↓
「車両変更して心配でしたがすごく上等で
乗りやすかったです。」

2位は野村選手のS14シルビアでダブル
エントリーの喜友名選手。

5月の第3戦からこのマシンで参戦して
いますが、初の2位をゲットしていよいよ
狙うは打倒登川選手となりました。

喜友名選手コメント↓
「タイヤが4本新品ということで、
練習走行では全くグリップしませんでしたが、
本番2本目ではグリップが出てきて、
車のバランスがよく、イメージに近い
動きができました。

レスポンスアップとパワーアップで
もっと面白い車になると思います。

野村さんダブルエントリーありがとう
ございました。」」

3位はAE86石原昌行選手。
今回も午前中のみの参戦で本番アタックは
2HEAT1本のみとなりましたが、
野村選手の追撃を4/100秒なんとか
かわして表彰台を死守しました。
石原昌行選手コメント↓

「バッチリとはいかない走りで暫定2位のまま
会場を後にして、結果見るまでドキドキでしたが、
今回はかなりヤバかったですね(^^;)
8
月は全日本IOX参加のためエキジム
不参加となりますので、9月になんとか
今季初優勝を目指します!







RFF

優勝  高江    
DLオイチェルインテグラ   
110602

二位 神里  義嗣  
シビックR  
111255

三位  安田   
シビックSIR 
114430

前回わずかの差で神里選手の後塵を
拝していたDC2インテグラ高江選手でしたが、
今回は高難度のターンをすべてパイロン
ギリギリかつ速いターン速度で決めて、
唯一の110秒台を叩き出しての完勝でした。

高江選手コメント↓
「いつもだと、午後はタイムダウンするので
午前でタイムを出して、代わりに神里選手が
ミスをしたので逃げ切り優勝する事が
出来ました。

総合優勝も出来て良かったです。
次は四駆に有利になるコースになるかも?
お疲れ様でした。」

2
位は高江選手に劣らずキレキレのターンを
見せるも一歩及ばなかったEK9シビック
神里選手。
今季初めて優勝を逃しました。
神里選手コメント↓
「高江選手が素晴らしいターンを決めて
いたので、私も頑張ってみましたが、
・・・・・できませんでした。Orz
負けはしましたが、高江選手から多くを
学ぶことができ、また、全日本トップレベルと
選手と一緒に走れることが楽しいです。
次戦も頑張って優勝を狙います。」

3位はEK4シビック安田選手。
きれいにターンを決めて114秒台と
まずまずのタイムをマークしましたが、
上位2台の圧倒的な速さに追いつくには
まだ時間が掛かるか!?
安田選手コメント↓
「前回よりターンは良くなったとは
思うのですが、先輩方には遠く及ばない
状態です。
細かいミスがたくさんあるので、一つずつ
克服できるようこれから頑張りたいと思います。」









R4WD

優勝   石黒  義弘 
ランサー 
111759

二位   上原  克洋
インプレッサ  
112279

三位   諸見里 ダニエル 
大城オートサービスランサー
113856


ビギナークラスの選手はもちろん、
エキスパート勢のドライバーをも苦しめた
本部席前のイシグロターンを配置した
ランエボⅨ石黒選手が、最終アタックで
キッチリとそのターンを決めて、今期
参戦2戦目で早くも初優勝!
石黒選手コメント↓
「本年の初勝利! 大変嬉しい結果に
なりました。
7
年ぶりにサイドシューを交換し、良い結果が
出せました。
よく効くサイドは必須ですね。
ありがとうございました。
イシグロターンなる難しいターンが出現
しましたが、、、 濡れ衣です。
TAKAE
ターンに改名してほしい。」


2
位はGDBインプレッサ上原選手。
午後からの参加で本番アタックは 1本のみとなりましたが、そこで 集中力を発揮して112秒台の好タイムを マーク!
これでシリーズポイント3位と、 なんとかチャンピオン争いに踏み止まり ました。
上原選手コメント↓
「今月は、午後から参加であわてぃー はぁてぃーしましたが、フロントのバネ交換が 当たったのか、難所のサブロクもどうにか 回れて調子は良かったです。来月は、 優勝できるように頑張ります。」

3位はランエボⅨ諸見里選手。
苦手な?右ターンとなる石黒ターンに
苦しみ、コーナー区間で取り返すべく
全力アタックしましたが届かず。
それでもなんとかシリーズポイントトップは
死守しました。

諸見里選手コメント↓
「今回、頑張ったつもりでしたが全然
追いつく事ができませんでした。(T . T)
次戦まで練習を重ねて良いタイムを
出せるように頑張ります。」


総合
優勝  高江    

DLオイチェルインテグラ   
110602

二位 神里  義嗣  
シビックR  
111255

三位  
石黒  義弘 
ランサー 
111759


今回の総合は、3大会連続でRFF勢の
ワンツー!
DC2
高江選手とEK9神里選手が熾烈な
争いを繰り広げました。

3位には四駆からランエボⅨ石黒選手が
入賞しました。


オメガオイル出店

http://www.omegaoil.co.jp/

今回はオメガオイルの山崎さんが
1年ぶりにエキジム出店し、お馴染みの
高性能添加剤に加え、新作のアパレル商品も
大人気でした!!じゃんけん大会にも
商品を多数提供して頂きました!!

いつもありがとうございます
Thanks ☆☆** v(o^^o)v**☆☆ Thanks





じゃんけん大会


今回もオメガオイル様提供の商品や
山野哲也選手の通算100勝の記念品はじめ、
たくさんの商品を巡り熱い暑い?
バトルが繰り広げられました!!



表彰式の最後まで残ってくれた方/大会DVD
購入者のお楽しみですので、ぜひ皆さん
ご参加ください!

参加車両PHOTO